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オナニーをするときはラブオイルだ!

「僕はオナニーが大好きで、毎日やってます。
(ラブオイルを使っているのかな。毎日だと煙草代より高くついてしまうかも)
みなさんはオナニーのとき、どんなことを考えながらやっていますか?
僕、それがすごく知りたいの。
とりあえず、僕がオナニーのときに思っていることを書きますから、みなさんまぶたの裏に映るストーリーをジャンジャン発表してください。

相手は僕の勤める会社の社長です。48歳で身長175センチ、体重75キロぐらいのすごくハンサムで、学生時代にサッカーの選手だった、がっちりタイプの筋肉マン。
もちろん奥さん(すごい美人)も、子供(高校生)もいます。
ノンケだと思うけど、もしかしたらホモかもしれないと、思われるフシがないではありません。
すっ裸で仁王立ちになっている社長の太いそして固く、毛深いももに僕はすがりつき、口の中をジョリジョリさせながら、なめまわす。
左右の太ももをかわるがわる唾液で、ベチョベチョにしながらなめまわす。
だんだん上に口を移す。
太もものの内側のちょっとやわらかい毛のうすい所を軽くかむのが好きだ。
上目遣いで僕を見下ろしている。
まだ完全に勃起していない巨根や、大きな睾丸が僕の額や鼻にあたる。
両手を尻にまきつけ、谷間を拡げ、指を静かに玉門にさしこむ。
太く、長く、固いシンボルは、もう完全に勃起し、ヘソのほうにはね上がっている。
さきほどまで垂れていた大きな睾丸も緊張してまん丸になり、僕がそっと唇をあてるのを待っている。
(浜松・D・M)」



まだまだ続く。この人、官能小説の作家になれるのでは。いい社員をもって社長さん幸せ!

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プロフィール

伊藤文學

Author:伊藤文學
日本初の同性愛者向け雑誌『薔薇族』を創刊した編集長。
薔薇族は廃刊となったが、販売を手掛けるラブオイルは今でも売れ行き好調。
出演作品がネットで話題となり、いつしか“ラブオイル校長”の名でも親しまれるようになった。ありがたいことです。
管理運営:FMC's©伊藤文學

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