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いい社員をもって社長さん幸せ!

「睾丸は毛におおわれている。
僕としては早く睾丸を口にほほばりたいのだが、ぐっとこらえ、舌先が袋の皮に触れないように注意しながら、毛だけを舌先で撫でる。
このかすかな刺激が社長は好きなのだ。
「ウー、ウー」
と身悶えしながら、片足をテーブルの上に置き、股を大きく拡げて、腰を前後に動かし、睾丸の下側から、玉門のまわりまで、剛毛が密生している。
僕はさらにじらすように、毛だけを撫でるようになめ、腰を後ろへ引いたときを狙って、玉門に差した指を2本、3本と増やす。
蟻(あり)の門渡りに親指を置き、中に入れた2本の指で、内外からはさむようにして刺激する。
睾丸を口に入れる。
あまり大きいので、2個いっぺんに入れると苦しい。
シンボルの腹に口を移す。空いてる片手で強く握りつつ、なめたり吸ったり、軽く噛んだりする。
社長は相変わらず立ったままだが、
「ウォー、ウォー、ウォー、アーアー」
と呻き続け、自分の胸をかきむしる。
亀頭をくわえる。玉や茎を握り、もみながら舌を強く、亀頭上面にこすりつけたり、舌先を鈴口にねじ込んだり、口の中を真空にして強く吸ったりしてのち、のどチンコまで届くほど深く出し入れする。
社長も調子を合わせ、僕の頭を両手で押え腰を使う。
やがて口の中を真空にして強く吸ったりしてのち、のどチンコまで届くほど深く出し入れする。
社長も調子を合わせ、僕の頭を両手で押え腰を使う。
やがて口の中が急に熱くなり、多量の白液が僕の口の中にあふれる。
三口にわけて飲み干す。
僕は枕元にあるタオルを自分の亀頭にあて強烈にしごく。
ドクンドクンと発射する。
荒い息音を同室の仲間に聞かれてはいないかと心配しつつ眠ってしまう。」



やっとねむってくれました。
描写がこまかく、よく書けている。この社長、いい部下をもったものだ。
この人、土木関係の会社で寮生活をしていて、同室の同僚に気を使いつつ妄想にふけっているそうだ。
こんな猛烈なセックスをしてみたい。
夢なら僕だってみれるぞ!

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プロフィール

伊藤文學

Author:伊藤文學
日本初の同性愛者向け雑誌『薔薇族』を創刊した編集長。
薔薇族は廃刊となったが、販売を手掛けるラブオイルは今でも売れ行き好調。
出演作品がネットで話題となり、いつしか“ラブオイル校長”の名でも親しまれるようになった。ありがたいことです。
管理運営:FMC's©伊藤文學

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