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もの好きな人がいたものだ!

「若い人に会ったとき、必ず聞いてやることは、
「チンポの毛はいつ頃生えたの? チンポがむけたのは?」
返ってくる答えは、たいてい
「毛は小学校6年(5年生もいた)に生えかけた。
むけたのは小学校のときから、中学1年のときから」
という。
そして
「せんずりは?」
には、やはり中学1年が多い。
その昔に比べてやはり現代の若者は、とても早熟だということだ。
(これが投稿されてきたのはm27年も前の話だ)
それから高校生で同級生の女の子と性交するのがだいぶあると聞いて驚ろいた。
(今のほうが逆に少ないのでは)
妊娠しないようにしていても、失敗もあるとか。
若い勢いのよい何億という精子がはいれば、一発で妊娠するだろう。
この道の若者は全部むけているのではないかと思うのです。
ノンケと称される男たちの中には包茎も平気、包茎がなにが悪い! 
と居直る奴もいるのだから、その無知に驚きます。
われわれの若い頃は、むけていることはすごく関心があった。
それは性交したらむけるという法則じみた観念があったからです。
だから成人男性のずいぶんと使いこなし淫水焼けして完全にむけた亀頭に憧れていた。
たまに銭湯でずるむけの青年を見るとき、もうやっているんだろうか?
などと想像してみたり、その男の性交している場面を頭の中に描いたりして、ぼっ起してしまい、せんずりしてしまったこともあります。」



せんずりの話が出てきたところで、「愛の潤滑液・ラブオイル」
30数年も愛用されて、税理士の決算によると、昨年より売り上げが多くなっているとか。
「ラブオイル校長の発展場」のお陰かな。
ありがとう!

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プロフィール

伊藤文學

Author:伊藤文學
日本初の同性愛者向け雑誌『薔薇族』を創刊した編集長。
薔薇族は廃刊となったが、販売を手掛けるラブオイルは今でも売れ行き好調。
出演作品がネットで話題となり、いつしか“ラブオイル校長”の名でも親しまれるようになった。ありがたいことです。
管理運営:FMC's©伊藤文學

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