スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「本物を入れてよ」と催促されて!

「アキさんの指が2本、ダンサー君の肛門に深々と挿入されました。
ダンサー君は足を大きく開き、私の頭上を越えて後ろの岩にふんばります。
おそろしく体が柔軟です。
アキさんの指が抜け、ぽっかりと肛門が開きました。
周りの毛が剃ってあります。
今度会は私が指を入れました。
「本物を入れてよ」
と、催促されました。
アキさんと私は、協力して、その穴に唾液をぬり、私が先にインサートしました。


(こんなときにわが社の「ラブオイル」があれば、すぐさま天国に)


30回くらいピストンして、アキさんと代わります。私のペニスも、まずまず大きいほうですが、アキさんのソレは段違いに立派です。
ダンサー君も本当はソレを待っていたようで、ウーンとのけぞって快感を表わしています。
私の目の前で、直径6センチはありそうなド太い男根が、張りさけそうに引き拡げられた肛門にブチブチと音を立てて、出入りしています。
圧倒的な迫力のあるエロショウです。
アキさんのピストンが早くなり、息づかいがあえぐようになりました。
絶頂をともに味わおうと、ダンサー君は自分のモノをしごきはじめました。
すぐに勇姿がよみがえります。
アキさんの下腹がダンサー君のお尻に押しつけられたままになって、その動きが止まりました。
ダンサー君は尻を絞りながら猛烈にオナります。
やがて、赤黒い亀頭からザーメンがとびちりました。
ガラス戸に人影が映り、声が聞こえました。
私はふたりに注意をうながし、3人は素早く散りました。
酔客が4人入ってきたのです。」



8頁も使っての青森県の青山さんの投稿。
今でも本当かどうか、旅行に行ったら真夜中に浴場に行ってみたら!

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

伊藤文學

Author:伊藤文學
日本初の同性愛者向け雑誌『薔薇族』を創刊した編集長。
薔薇族は廃刊となったが、販売を手掛けるラブオイルは今でも売れ行き好調。
出演作品がネットで話題となり、いつしか“ラブオイル校長”の名でも親しまれるようになった。ありがたいことです。
管理運営:FMC's©伊藤文學

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
広告
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。