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俺がした、こんなハレンチなセックス2

「あれは5年くらい前の社員旅行。能登の温泉、夜12時ごろ湯に行くと、1人の人が出るところだった。
僕が湯に入っていると、その人がまた入ってきた。
体を洗っている時にはもう、お互いピンピンになっているものを握り合っていた。
洗い場で寝そべってフェラし合った。
そして知らない間に、1人の若者が入ってきてしまって、湯に入った。恥ずかしい。
でも、どう思っただろうね、大浴場であんなことをしてたのを見て、若者、すごくよかったのにふん切れなかった。
ブリーフにキッスしまくってしまったけど、部屋に戻ってから、彼、マスかいてたりして?
(京都・ミチル・28歳)」

深夜の大浴場、ありそうな話だな。



「高校2年のオイが夏休みに遊びにきた。
私の妹の次男坊。
都会から逃れて静かなわが家は、居心地がよかったようだ。
3日目ぐらい、家族の者がみんな出かけてオイ坊と2人だけになった。
2人だけの夕食。
少しだけビールを飲んで、それから風呂に入ることになった。
「いっしょに入ろうか」
「うん」
もうすっかり大人。
黒々と毛が生えて、オチンチンも大人並み。
抱きしめたい衝動にかられながら、でも血を分けたオイ坊のこと、へたをすると、近親相姦ということになる。
けれど、ついにがまんできなくなり風呂の中で手を握って抱きよせた。
「おじさん……」
と、ひとこと、びっくりしたようす。
でも応じてくれたのだ。
そのあと2人で抱き合ってキス、そして相互オナニー。
よかった。
(愛媛県・ムスコ・52歳)」

その後、ふたりはどうなったのか?
オイ坊、ノンケならゲイにはならず女好きになるのでは。
ふたりの運命はどう考えてもどうなるものではない。

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プロフィール

伊藤文學

Author:伊藤文學
日本初の同性愛者向け雑誌『薔薇族』を創刊した編集長。
薔薇族は廃刊となったが、販売を手掛けるラブオイルは今でも売れ行き好調。
出演作品がネットで話題となり、いつしか“ラブオイル校長”の名でも親しまれるようになった。ありがたいことです。
管理運営:FMC's©伊藤文學

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