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俺がした、こんなハレンチなセックス3

「普通のスナックでダンスをした。
曲の一番の歌の間、相手の男のペニスをズボンの上から触っていたら、ボッキしてきたので、曲の二番からは直接、ズボンの外へ引きずり出して、もみまくり、曲の終わりまでに元どおりにチャックを閉め、なにくわぬ顔。
自分の方が気がイキそうになる。相手はボッキさせてるばかり。
あとで自分のチチを噛んでくれたが、これが最高、すぐに気がイッてしまう。
(和歌山・誠実・45歳)

普通のスナックで男同士でダンスをしたり、ペニスをもんだり、ゲイバアならともかく、そんなことできるかな。
ダンスをしながらチチを噛む、
耳を噛むなら分からないでもないが、相手の男、背が小さい人なのかな。



「トイレの壁の穴からのぞきながらオナニーをした。
そしてその穴からザーメンをとばした。
向こうのトイレはカラんでいるらしく、あえぐ声、激しい息づかいが聞こえて、こちらには気付くわけがない。
ただ、ひたすらオナったが、いつまでもトイレに入っているわけにいかず、出てきてしまった。
(センズリマン)」

みなさん、トイレが好きですね。
穴まであけてしまうんだから。



「この前、友人とあの駒沢公園(発展場だった)
夜だというのに、いるわ、いるわ、こんなにいていいのだろうか。
すごかったのは、名付けて
「筋肉マッチョ林の中のオナニー」なのです。
その人は23歳ぐらいの短髪で体もすごくいいのです。
俺たちが見に行くと、ますます興奮しちゃってすごいのなんのって。
ちょっとハスキーな声で、
「××してくれっす」
「押忍」
なんて言うもんだから、こっちも興奮度120%でした。
(神奈川・公園通り・22歳)」

なんだか読んでるうちに興奮してきたから「ラブオイル」を使って昇天するか。

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プロフィール

伊藤文學

Author:伊藤文學
日本初の同性愛者向け雑誌『薔薇族』を創刊した編集長。
薔薇族は廃刊となったが、販売を手掛けるラブオイルは今でも売れ行き好調。
出演作品がネットで話題となり、いつしか“ラブオイル校長”の名でも親しまれるようになった。ありがたいことです。
管理運営:FMC's©伊藤文學

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