スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

俺がした、こんなハレンチなセックス4

「某高校へ行き、ただなにげなく、グランドをぶらついていたら、
サッカー部の高校生たちが部室に入っていったので、近くで着替えているのをチラチラ見ていたが、
たまらなくなったので、部室にいきなり入って、あせまんとしている部員の中で、一番かわいい子を裏に引っぱっていき、
力ずくで裸にして、なめまわして、ヒーヒー言わせた。
そうしたらなんと、それを見ていた他の部員たちが、
俺にもしてほしい、と後ろに行列ができてきて、全部で8人も相手にしてしまった。
さすがに8人連続となると、ノドは乾くし口の中もへんな感じで、
腰もあそこも痛くて死にそうになったけど、くる者はこばまずで、
途中でジュースをのんだり、世間話をしたりしながら、8人の相手をした。
黒いの、赤いの、太いの、細いのいろいろあった。

さすがに3ヶ月ほど、セックスの「セ」の字も聞きたくなかった。でも、また最近やりたくなってきた。
こんどはどこの高校へ行こうかな。
(トオル・24歳)」

本当の話かね。
あまりにすごい話なので、ウソっぽくも。



「俺の住む近くの露天風呂でタッチされ、その気になって、その場でフェラしたり、Aを責められたり。
湯が熱いので外に出て、車で近くの空地へ。
車の中でやってたのだけれど、夢中になって外に出て、車のボンネットに体を押し付けられて、後ろからAを責められて、イってしまった。
そのとき、近くの別荘から見られていたようだ。
つぎの日、その別荘の前を通ったら、別のティッシュがいっぱい落ちていた。
(静岡県・露天風呂・36歳)」




エッチな話をアンケートしてくださいと、『薔薇族』の誌上で募集すると、多くの読者が面白い話を寄せてくれた。
読者と共に作る雑誌だったのだ。

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

伊藤文學

Author:伊藤文學
日本初の同性愛者向け雑誌『薔薇族』を創刊した編集長。
薔薇族は廃刊となったが、販売を手掛けるラブオイルは今でも売れ行き好調。
出演作品がネットで話題となり、いつしか“ラブオイル校長”の名でも親しまれるようになった。ありがたいことです。
管理運営:FMC's©伊藤文學

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
広告
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。